提携パートナー・スタッフ紹介

 

若松絵里社労士・行政書士事務所では、クライアントの多岐に渡るご要望にお応えするため、下記のような経験豊富でなおかつフットワークも軽い各分野のスペシャリストと提携しており、皆様のリクエストに柔軟に対応する体制が整っています。

 

◆ Mari Hodges(アメリカ人翻訳・通訳者)
http://www.marihodges.com/e_about.htm

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<プロフィール>

16歳でロータリークラブの交換留学生として来日、同志社大学留学中に日本語と日本文化を学び、UCLA卒業後再来日。日本のトヨタ自動車・キャノン・日経新聞社において10年間勤務。これらの日本企業ではあらゆる種類のビジネス・ミーティングやプロジェクトにおいて通訳・翻訳業務を担当し、中でも就業規則等の規程を始めとする人事労務関連分野に関する経験が長く現在はその堪能な日本語能力と日本の労働諸法令に関する豊富な知識を活かしてプロの通訳・翻訳者として、Mari Hodges Translation & Interpreting Serviceを主宰(所在地:アルゼンチン)し活躍中。


<お客様へ>

当事務所では、就業規則等の諸規程や各種契約書等の英文への翻訳をご依頼の場合、翻訳はMari Hodgesさん始め、人事労務分野に特化した優秀な提携Native翻訳者による翻訳を経て、更に当事務所による日本の労働諸法令に基づく細やかな、内容のリーガル・レビューを行った上で納品させていただきます。通常、翻訳会社を通して翻訳を依頼した場合、和文から英文翻訳の場合でも日本人翻訳者が担当しNativeがチェックのみ…というケースが多いようですが当事務所では、先ず、人事労務・法務分野を専門とするNative翻訳者が翻訳し、更に出来上がった英文を日本の諸法令の専門家である当事務所で細かくチェックさせていただくという二重のサポート体制でクライアントの皆様には安心してご依頼いただけます。